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ウォーターサーバーの安全性!放射能測定のほかに一般細菌試験の検査も必要だよね!

ウォーターサーバーの水(天然水やRO水)の安全性について考えてみたいと思います。よく水源(採水地)の放射能測定検査を毎月もしくは2ヶ月に1回程度の割合で実施している会社が多いですが、それだけで水の安全は確保できるのでしょうか?本来は、これに加えて飲料水試験・一般細菌試験適合の検査結果書もつけて欲しいですね。ちなみにコレが付くウォーターサーバーは、たぶんMizの樹 口コミだけだと思います!他のウォーターサーバー、例えばRO水ならクリクラ 口コミアクアクララ 口コミとか、天然水ならコスモウォーター 口コミフレシャス 口コミなどは、一般細菌試験適合の検査結果書を求めても提出してくれない感じです。

そもそもウォーターサーバー本体は、日本の場合は海外からの輸入に頼っているそうです。Mizの樹は、国内で開発や製造をしているので、従来のウォーターサーバーのデメリット(衛生面での!)を改善したウォーターサーバー本体といえます。

特にボトル型ウォーターサーバーの場合、水溶器の取り付け口(要は差込口!)から細菌や有害物質が汚染してしまう傾向があるようです。要は、感染しやすい構造なわけです。そのため抗菌とかUV殺菌・無菌フィルターなどの衛生面をPRして安全性の高さを強調しているのです。

ただ、そんなことをする前にウォーターサーバから出た水に対する検査(飲料水試験・一般細菌試験適合の検査のこと!)をすれば良いのにとも思います。でも、この検査ができない事情があるのかもしれませんが・・・水の安全に本当にこだわるなら『Mizの樹』のちょうな、コダワリのウォーターサーバーを選ぶべきかもしれませんね!
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タグ : 飲料水試験, 一般細菌試験,

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