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フレシャスは赤ちゃんの粉ミルク用の水として使っても大丈夫?

水道水から放射性物質(ヨウ素、セシウム)が検出された問題で注意が喚起されているのが、赤ちゃんの粉ミルク用の水としてペットボトルを使うことです。

そもそも粉ミルクは、水道水を沸騰させて作ることを前提にしているケースが多いです。また粉ミルクには、赤ちゃんの成長に必要なミネラルを含んでいるため、ここに更にペットボトルなどのミネラルウォーターを使うと、ミネラルの成分のバランスを崩すことになるので良くないわけです。よくミネラルが多いと赤ちゃんに負担になるなんていわれていますから!さらに、ここで言われている粉ミルクに使わない方がよいミネラルウォーターとは硬水のことを指すそうです。

そこで代替として考えられるのがウォーターサーバーの水なわけです。フレシャスは、軟水になりますが、その中でも特に身体にやさしい超軟水(21度)になるので、赤ちゃんの粉ミルク用の水に使っても問題ないそうです。
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タグ : 放射性ヨウ素, 赤ちゃん, 粉ミルク, 乳児用ミルク, ミネラルウォーター,

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水道水から放射性物質が検出されて俄然注目のウォーターサーバー!

水道水から放射性ヨウ素が検出されたのをキッカケに俄然注目を集めているのがウォーターサーバー。最近では、ペットボトルの買占めが盛んにおこなわれていますが、今回ばかりはウォーターサーバーの有効性を痛感した気がします。

なおフレシャスは、専門機関に放射性物質(ヨウ素、セシウム)の汚染の有無を調べたそうです。その結果は、ヨウ素・セシウム(放射性物質)は検出されなかったそうです。そもそもフレシャスは、富士山の標高1000m地点の地下273mから採水しているそうです。

また富士山の標高1000m地点というのは開発限界区域で、これより標高の高い地点ではあらゆる開発がされていません。そのため、とてもキレイな天然水が採取できるそうです。

さらに水はキレイに越したことは無いのですが、最近は『ろ過』の一種でRO膜(Reverse Osmosis、逆浸透膜)と呼ばれるフィルターを通して水をキレイにするケースもあります。よく高額な浄水器などでは採用していることもあります。

但し、このRO膜を使ってしまうと天然水の場合、もともと含まれているミネラルまで除去してしまうため天然水そのものの美味しさが失われてしまうことがあるわけです。

フレシャスについては、RO膜を使用していないので、天然の美味しさを味わうことができるわけです。安全や衛生面でいえばRO膜を通した方がいいのですが、この辺は好みが分かれるところかもしれません。

タグ : 放射性物質, RO膜, , 天然水,

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