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似たウォーターサーバー本体が多いから、水の安全も『ソレ』を基本に論じられるよね!

日本のウォーターサーバー(本体)って海外からの輸入に頼っているそうですね!そのため、似たようなサーバー本体が多いわけです。水の安全についても、それらのサーバー本体を基本に論じられるので、本当に安全かというと疑問もあったりします。飲料水試験・一般細菌試験適合の検査結果書が付いてくるわけでもないですからね!まあ、『Mizの樹』は、ウォーターサーバー1台1台に一般細菌試験適合の検査結果書が付いてくるのですが、これはあくまでも特別といえます。Mizの樹のウォーターサーバーは、国内で開発・製造をしているそうなので、従来のウォーターサーバーも矛盾をかなり改善しているわけです。

例えば天然水ならワンウェイウォーター 口コミオーケンウォーター 口コミが人気ですが、これらは同じ(もしくは似たような)ウォーターサーバー本体(次世代型のウォーターサーバーと呼ばれるヤツ)を使ってます。そのため衛生面では、無菌エアーシステムとかをPRしているわけです。

そもそも無菌エアーシステムは、ウォーターサーバー本体内のタンクに入る空気を抗菌するためのもの!PET樹脂なので、ボトル内に空気が混入することはありませんが、サーバー本体のタンクには、空気が入ってしまうのです。水の劣化は、空気に触れることが原因なので、外気の細菌や有害物質を除去するのに無菌エアーシステムが役立つという仕組みです。

でも細かいことをいえば、細菌や有害物質は、ボトルの差込口(差し込み棒)などにも溜まるそうです。さらにタンク内の底辺部にも溜まるようですね。どうも、よく見かけるウォーターサーバーは、細菌や有害物質が溜まりやすい構造ともいえるわけです。水の安全のために選んだはずのウォーターサーバーも、本当に安全かというと、少し不安な感じもしますね!
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タグ : 無菌エアーシステム, 水の安全,

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